Tapa-tizers タパタイザー®(ストリングスホテル東京インターコンチネンタル)

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Tapa-tizers タパタイザー® が商標登録されました

ストリングスホテル東京インターコンチネンタル【運営:株式会社ベストグローバル 所在地:東京都港区港南】のレストラン&バー「ザ・ダイニング ルーム」にて、独自に提供されている 前菜サービス『Tapa-tizers タパタイザー®』の呼称が、2015年2月13日(金)付けで特許庁より登録商標として正式に認可されました。

商標登録の概要
商標:Tapa-tizers タパタイザー
登録番号:第5741598号
区分:第43類(飲食物の提供、宿泊施設の提供、宿泊施設の提供の契約の媒体又は取次ぎ、会議室の貸与、展示施設の貸与)

Tapa-tizers タパタイザー とは?
フルサービス式前菜ブッフェ「Tapa-tizers タパタイザー」
コースメニューの前菜として提供される、Tapas(タパス)とAppetizer(アペタイザー)を組み合わせた、ザ・ダイニング ルームが独自で展開している前菜サービスです。着席と共にお持ちするグリッシーニやディップなどのアミューズブーシュをお楽しみいただきながら、メインメニューをお選びいただきます。その後、冷菜や温物、スープなどバラエティ豊富に揃えるタパスサイズの前菜をお届けいたします。常時15種類前後ご用意する Tapa-tizers タパタイザー を1品ずつ順にご提供いたしますが、もう一つ追加で食べたい場合は、スタッフにお声掛けいただければ、テーブルまでお持ちいたします。まさにいつまでも尽きることなくお楽しみいただける前菜サービスです。今後、ザ・ダイニング ルームでは、Tapa-tizers タパタイザーを使用した様々なプロモーション、商品づくりを行ってまいります。Tapa-tizers タパタイザーに慣れ親しんでいただき、気軽に楽しめるホテルレストランとして店舗経営に努めたいと存じます。

 

レストラン&バー「ザ・ダイニング ルーム」について
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ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの26階、天井高27mの吹き抜けのロビー中央に位置し、自然光が降り注ぐ水辺に囲まれた開放的な空間で、西欧料理をベースに、各種ハーブ類をはじめ日本の食材や薬味、アジアのスパイスを使用するなど、諸国の特徴的な香りや味覚を活かしたグローバルキュイジーヌを提供するレストランです。こだわり野菜や旬の素材を用い、バラエティ豊かに取り揃える前菜「Tapa-tizer タパタイザー」、南部鉄器でご提供するオーブン料理など繊細でダイナミックなプレゼンテーションで五感を刺激します。

予約・問い合わせ先
The Strings by InterContinental Tokyo
THE DINING ROOM (ザ・ダイニング ルーム)
TEL:03-5783-1258(直通)
URL:https://www.intercontinental-strings.jp/
〒108-8282 東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー26階
交通アクセス:品川駅港南口より徒歩約1分 ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの詳細はこちら

世界各地に展開するラグジュアリーなホテルブランド、インターコンチネンタル ホテルズ&リゾーツのレストランでは、その土地ならではの特別なダイニング体験を提供しております。

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